-
コーヒー豆 100g ブカヨブレンド
¥950
当店のベースとなるブレンドです。 毎日飲めるような軽やかさがありつつ、風味豊かなブレンドに仕上げました。 焙煎度:中深煎り
-
コーヒー豆 100g コロンビア ウィラ・ラス・モラス
¥1,100
焙煎度:中煎り(ハイロースト) 生産国:コロンビア 生産地:ウィラ地区 品 種:カスティージョ、カツーラ 精製法:ウォッシュド 【 味の印象 】 とろっとした質感の中に、オレンジ系の酸味が感じられます。 【 生産地について】 ウィラはアンデス山脈の南部に位置し、コロンビアの中でも有名な高品質コーヒーの産地です。「ラスモラス」とはこのエリアでlas Flores(ラス フローレス)農園を運営するジョアン氏が指揮するウォッシングステーションの名前で、トップクオリティのマイクロロットだけではなく、幅広いグレードの豆を新しいアイデアのもとに生産する意欲的な農園です。
-
コーヒー豆 100g エチオピア バンコ チェルチェレ
¥1,200
焙煎度:中煎り(ハイロースト) 生産国:エチオピア 生産地:イルガチェフェ 品 種:74112,74110 精製法:D.F.ウォッシュド 【 味の印象 】 爽やかな柑橘系の風味があり、軽やかな甘みの余韻があります。 【 生産地について】 BANKO(バンコ)は村や集落、CHELCHELE(チェルチェレ)には輝きと言う意味があります。 D.F. WASHEDはDOUBLE FERMENTED WASHEDを指し、より上質なクリーンカップとなります。 コーヒー栽培はチェルチェレと深く絡み合っており、コミュニティと、土地やコーヒーの木とのつながりは深いものです。独特の気候と標高はコーヒーの栽培に理想的な条件を備えており、コーヒーの栽培と収穫に関するコミュニティの知識は世代を超えて受け継がれています。全体として、チェルチェレ地域はコーヒーが文化的にも経済的にも重要な場所であり、コミュニティの生活と伝統を深く形作っています。
-
コーヒー豆 100g インドネシア アチェ ガジャ農園
¥950
焙煎度:深煎り(フルシティロースト) 生産国:インドネシア 生産地:アチェ州 アチェ・ジャヤ県 サワン村 品 種:アユンダ、アテン・スーパー 精製法:スマトラ式 【 味の印象 】 深煎りならではの苦味と香ばしさの中に、トロっとした濃厚な質感と糖蜜のような甘味。 【 生産地について】 スマトラ島の北端に位置するアチェは、険しい山岳エリアに位置し高低差が大きい活火山が息づく熱帯雨林気候です。 ミネラルをたっぷりと含む火山灰性土壌と傾斜がしっかりあることによる水はけのよい地で栽培されるこのコーヒーは、明瞭でジューシーな酸質が特徴的で、スマトラ式らしいどっしりと伸びやかなボディ感とのバランスが心地よいです。 ガジャはインドネシア語で「ゾウ」を意味する言葉です。ガジャ農園内では、オランウータンやサイ、スマトラトラなども生息しており、豊かな自然の中でコーヒーが育てられています。
-
コーヒー豆 100g ケニア シンフォニーABC
¥950
焙煎度:中深煎り(シティロースト) 生産国:ケニア 生産地:ケニア山西部山麓 品 種:SL28、SL34 精製法:ウォッシュド 【 味の印象 】 中深煎りに仕上げ、ややビターなテイストの中に華やかな香りと甘さが残ります。 【 生産地について】 東アフリカ・ケニアが誇るグレート・リフト・バレー。 その周辺湖は100万羽にも及ぶフラミンゴの生息地としても有名です。 ケニアのコーヒー農家は、その壮大な大自然の恵みに感謝しコーヒーの生産を通じて(植木や土壌保全・保護地区の確保等)、少しでも環境改善・保全の一環になればと日々農作業を行っています。 ケニアの力強い肥沃な土壌と伝統品種が産みだす風味を味わっていただけます。
-
コーヒー豆 100g ブラジル 山口農園
¥950
焙煎度:中深煎り(シティロースト) 生産国:ブラジル 生産地:ミナスジェライス州セラード地域 農 園:山口農園 品 種:ブルボン 精製法:ナチュラル 【 味の印象 】 ナチュラル製法ならではの甘いボディ感があり、カカオ・ナッツ系のの香りと余韻が最高です。 【 生産地について】 ブラジルのトラディショナルな品種であるブルボン品種を守り更に伝統的製法であるNatural(自然乾燥式)に仕上げることにこだわり日系人生産者と共に栽培をスタート。農園で一番良い区画を指定して最高のブラジルのブルボン品種として送り出すべく厳しい管理をしています。
-
コーヒー豆 100g グアテマラ サンタ・フェリサ農園
¥950
焙煎度:中深煎り(シティロースト) 生産国:グアテマラ 生産地:チマルテナンゴ県、アカテナンゴ地区 農 園:サンタ・フェリサ農園 品 種:ティピカ、ブルボン等 精製法:ウォッシュド 【 味の印象 】 香り高い華やかなアロマ、爽やかな酸味が特徴的です。 【 生産地について】 グアテマラにあるサンタ・フェリサ農園。アカテナンゴ火山の麓に位置し、1904年創業で110年以上の伝統があります。現在は4代目のアントニオさん、アナベラさん兄妹が、グアテマラ最上級グレードSHBのコーヒーを生産しています。
-
コーヒー豆 100g フルッタ・メルカドン ブラジル
¥1,200
焙煎度:中煎り(ハイロースト) 農園名:ドナ・ネネン農園 生産者:エドワルド・ピネイロ・カンポス 生産地:ブラジル・ミナスジェライス州セラード地域 栽培品種:ブルボン 標高:1080m 精製処理:Anaerobic嫌気性発酵後にNatural精製 スクリーン:SC-16UP 【 味の印象 】 精製過程に天然酵母による発酵プロセスを導入することで、より顕著にフルーティーなフレーバーを持たせたコーヒーです。温度変化により、様々なフルーツのテイストを楽しめます。
-
コーヒー豆 100g ウガンダ ブギス・エルゴン
¥950
焙煎度:深煎り(フルシティロースト) 生産国:ウガンダ 標 高:1800m〜2000m 生産地:ブギス地方・エルゴンマウンテン 品 種:アラビカ種ティピカ 精製法:ウォッシュド 【 味の印象 】 深煎りにしても残る華やかな香りと、黒糖のような甘味。 【 生産について】 アフリカの真珠と呼ばれるウガンダ。 農薬不使用・無肥料で生産されています。
-
コーヒー豆 100g デカフェ ブラジル ドナネネン農園
¥1,250
焙煎度:中深煎り(シティロースト) 農園名:ドナネネン農園 栽培品種:カツアイ 標高:1080m 精製処理:Natural精製後、 SWISS WATER プロセスにてカフェイン99.9%除去 スクリーン:SC-16/18 【 味の印象 】 ビター感と深いコクがしっかりと感じられながらも、口あたりは驚くほどまろやか。優しい甘さと軽い飲み心地が魅力です。 【 生産について】 《Swiss Water Decaffeinated Coffee Company》 世界で唯一、化学薬品を一切使用しないカフェイン除去法のブランド Swiss Water Decaffeinated Coffee Companyは、この業界での長い業務経験の間にコーヒー豆からのカフェイン除去方法が様々に編み出されては、また消えていくのを目の当たりにしてきました。絶えず改良を目指しています。その改良の歴史の語り口は折々変わってきたかもしれませんが”一つだけ”変わらないものがあります。それはSwiss Water®プロセスは化学薬品を 一切使用せずに99.9%のカフェイン除去を保証する、世界で唯一の方法だということです。